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        <title>【暴露】優良出会い系体験談</title>
        <link>http://www.show-ring.com/</link>
        <description>出会い系サイトでの体験談を書いてみたよ♪セフレにした娘の体験談も聞き込みして書いてみたんでお楽しみに。</description>
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            <title>女教師の淫乱ぶりは本物。</title>
            <description><![CDATA[<p>色気盛りの高校生・中学生のとき、授業中に女教師のブラウスから透けてみえるブラやス<br />
カートのしたのパンツラインを想像して勃起したことはないだろうか？</p>

<p>実際このような思いをした方がほとんどだろう。</p>

<p>しかし、女教師だって教壇を下りれば、当たり前のようにスケベなことを考えるしHなこ<br />
とだってする。</p>

<p>今回は4人の若い女教師に心の中に秘めた淫らなプライベートを聞いてみた。</p>

<p>皆さん若いせいか、かなり盛りなんです。</p>

<p>最初にお話を伺ったのは都内の私立高校で国語を教えるOさん(28歳)</p>

<p>「私、一度だけ元教え子とエッチしちゃったことがあるんですよ」と衝撃的なことを告白<br />
するOさんは小麦色の肌が眩しく服の上からも見て取れる巨乳で、ちょっと見、ラテン系<br />
の美女。</p>

<p>その情熱的なルックスでサンバを踊ったら豊乳が弾けて・・・・</p>

<p>なんて勝手な妄想はさておき話を進めていきましょう。</p>

<p>そのOさんの相手は一昨年卒業したS君だったという。「ヤンチャ風な子だったんだけ卒業<br />
式の一週間前かなぁ」</p>

<p>"先生オレ卒業したらすぐ免許を取るんだ。そしたらさドライブしてくれる？"って照れ<br />
たような顔でいわれたんです。</p>

<p>そのときは軽い気持ちで"いいわよ"っていったんだけど・・・</p>

<p>卒業して半年くらいした頃、彼からドライブの誘いの電話があったという。</p>

<p>「千葉の館山までドライブしたんですが、途中"一番最初に乗せるのは先生って決めてた<br />
"なんて可愛いこというんです。」</p>

<p>帰りはアパートまで送ってもらい、お茶に誘うと喜んでついてきた。</p>

<p>「麦茶を飲むとすぐ腰をあげたんだけど、玄関で"先生、あの、オレ先生のこと・・・"<br />
と口ごもり、私の目を見つめるんです。」</p>

<p>そこで「わかってるよ！」とだけいうと、彼女は素早く彼を引き寄せ、キスしたみたいだ。</p>

<p>「彼は体を強ばらせ、唇もギュッと閉じて・・・。私が唇をこじ開けるように舌を入れる<br />
と、急にむしゃぶりついてきて、結局、その日、彼とSEXしちゃったんです。」</p>

<p>でも本当は確信犯だったんです。彼みたいな年下の可愛い子、好みだから。で私から上に<br />
なってしちゃったの。</p>

<p>慣れない手付きがすごく興奮して尋常じゃないくらいアソコが濡れたの。</p>

<p>つまり童貞だったS君は先生の優しい指導で無事、卒業したみたいだ。</p>

<p>愛撫もないセックスだったけど、私の中で彼のものがドクンドクンと脈打つのもわかって・・・。</p>

<p>私もものすごい感じちゃいました。</p>

<p>その後、S君から何度か電話やメールがあったが早く若い娘をみつけて欲しかったので突き放したという。</p>

<p>女教師は時に優しく時に厳しい？</p>

<p>次の話は公立小学校勤務するYさん（27歳）は生徒の親とヤッテしまったらしい。</p>

<p>ヤル前は生徒と親とは全く気づかなかったという。</p>

<p>このハプニングを苦笑気味に話す彼女がHOTな夜を体験したのは昨年の夏だった。</p>

<p>「毎年、うちの小学校で地域の盆踊りがあるんですが、去年は私が学校側の責任者だったんです。」</p>

<p>盆踊りの主催者（商店会）と何回か打ち合わせをしたんですが商店会のリーダーだったMさんにビビっときちゃって。</p>

<p>30代後半のMさんはいかにも下町っ子らしいシャキシャキした男性で盆踊りでは和太鼓担当だった。</p>

<p>「ハッピ姿がかっこよくてオイヤーッて、掛声で打ち鳴らされる太鼓の音が、もう体にビビ～んと響く感じで・・・」</p>

<p>やぐらから降りてきた彼に、「お疲れさま。バチさばきにシビれました」と声をかけると照れたように「喉かわいた、。ビール飲みたいな」といったので2人で裏庭に行きウサギ小屋の横で缶ビールを飲んだ。</p>

<p>「彼の額の汗をハンカチで拭いてあげようと思って顔を寄せると急に、ハンカチを持った私の手首を握り、グイと体を引き寄せられたんです。」でそのままキスされて。</p>

<p>私も待っていたっぽいですからね。すんなり唇を重ねました。このキスで火がついた二人はなんと学校の裏庭でアオカンSEXまでしちゃったらしい。</p>

<p>「もう流れですよねキスをしながら彼が股の間に太腿を押付けてくると、もうどうにも我慢できなくなって。私のほうから"ここでして"とねだっちゃったんです」</p>

<p>Mさんは少しためらった様子だったが、彼女を立てるとパンストごと下着を下ろし、そのままズブリ！</p>

<p>「立ってHするのは初めてだったけど下からグイグイって突き上げられると、思わず声がでて。Mさんから口を押さえられたほどでした。」次のページに続く↓</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">女教師体験談</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">出会い</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">女教師</category>
            
            <pubDate>Mon, 26 Jul 2010 14:46:16 +0900</pubDate>
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            <title>500万人の会員数イククル実践検証</title>
            <description><![CDATA[<p>ケータイで使える出会い系が生まれて10年。</p>

<p>かつては少数だった出会い系も爆発的に増加した。</p>

<p>それに従って悪徳業者も急増。</p>

<p>ワンクリ詐欺やサクラ、系列悪徳サイトへの同時登録などの問題も浮上した。</p>

<p>そんな悪徳サイトは「完全無料」を謳い文句に次々と利用者を食いモノにしたのだ。</p>

<p>その結果、出会い系サイトの信用はガタ落ちし、真面目に運営しているサイトも被害を被る結果となったのだ。</p>

<p>しかし2009年2月に施行された「出会い系規正法」により悪徳業者の大多数は姿を消した。</p>

<p>とはいえ、生き残った悪徳業者も相変わらず「完全無料」を謳い文句に利用者を騙そうと待ち構えている。よく考えてほしい。</p>

<p>「無料でいつまでも使い放題」なんてうまい話、あるワケがないのだ。</p>

<p>さて、そんな状況の中、とある「前払い」の優良制サイトの人気が急上昇しているという。</p>

<p>その名は「イククル」。</p>

<p>出会い系発足時期から、この運営スタイルを崩さずに着実に利用者を増やし続けている老舗サイトだ。</p>

<p>詐欺紛いのサイトが多い中で何年も同じスタイルで運営しているサイトは非常に少なく貴重なサイトだと思う。</p>

<p>その利用者はなんと10年間で500万人!ここまでの会員数を集めるとまはや日本最大級といっても過言ではない数字だ。</p>

<p>これだけ人数を増やす事に成功した理由はいくつかあるが、何といってもサクラや迷惑メール等の悪質行為が一切ないという安心感が一番だろう。</p>

<p>また「前払い」というシステムをとっているので身に覚えのない請求が来るという事もないのだ。</p>

<p>常に最新のセキュリティを完備し万全の管理体制で運営を行っている。サポートも年中無休で行われている。</p>

<p>困った事やわからない事にも丁寧に対応してくれるので、まさに利用者目線のサイトといえるだろう。</p>

<p>素人女性の獲得にも余念がない。女性ファッション誌や女性向けコミックへの広告も掲載も多数行っているので途切れる事なく利用者が増え続けているのだ。</p>

<p>渋谷などの人の集まる都市部へのファッションビルにも巨大な看板を掲示している。</p>

<p>その為20代の若い層の間でも知名度が高く圧倒的な人気と支持を得ているのだ。</p>

<p>アバターや日記、アニメや投稿動画、アダルト系の投稿動画等のコンテンツも充実している。</p>

<p>またサークルコミュニティで同じ趣味の仲間を見つけたり、婚活パーティで将来のパートナーを探したり・・・。</p>

<p>とにかく利用者を楽しませるためのイベントが盛り沢山。</p>

<p>このようにサイトそのものを楽しめる作りになっている事こそが絶大な人気の秘密なのだ。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">「暴露」本物の出会い系体験談</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イククル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">体験談</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">口コミ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">検証</category>
            
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            <pubDate>Wed, 30 Jun 2010 18:58:38 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>超優良サイトワクワクメールを試してみた・・・</title>
            <description><![CDATA[<p>ワクワクメールは2001年にサイトを開設して今年で10周年を迎えた日本最大大手、総合コミュニティーサイトです健全な運営実績とシンプルで使いやすい機能で様々な年代の男性・女性から支持を受けているサイトです。</p>

<p>会員数は200万人以上でサクラやキャッシュバック会員など業界の悪習慣完全に排除し、1日の平均登録数は延べ1800人以上。一日の書き込み数は25000件以上閲覧数は1000万PVを誇る超注目サイトなのだ。</p>

<p>さらにアダルト投稿画像や動画も2000件以上アップされ、それこそ1日中使っていても飽きる事のないボリュームといえる。</p>

<p>無料サイトでは真似できない充実のコンテンツに満足できる事は間違いない。女性プロフィールもこと細かに書き込まれていて確実に好みのタイプを探せそうだ。ポイント制の出会い系サイトでは安価で業界1だと言われている。</p>

<p><br />
雑誌やメディアに出ているワクワクメールが、<br />
どのような女性が会員にいるのか気になったので<br />
実際に管理人も試してみた。</p>

<p>まず初めに驚いたのが女性からの積極的なアプローチの多さと更新のスピードがもの凄く早い</p>

<p>完全無料の出会い系とは比べものにならないくらい。</p>

<p>沢山のメッセージには「冷やかしドタキャンはお断り！」など一言コメントを添えていて女性の本気度が高いのが文からも感じとられた</p>

<p>掲示板のカテゴリーが「アダルト」「ピュア」に大別されていて<br />
管理人は「アダルト・すく会いたい」コーナーを選択した。</p>

<p>まずは20代後半という娘にメールを送信「今から本当に会える方いますか？」というタイトルで投稿してみた。</p>

<p>「ちょっとオジサンだけど会ってくれる？」という内容に「全然ＯＫだよ♪私お父さんぐらいの歳でも平気だから♪」とノリノリの返信だった。</p>

<p>無料の出会い系だと返信がなかった場合がおおかったが、それに比べて物凄い嬉しい好反応だ。</p>

<p>30歳後半を過ぎたあたりから「相手してくれる女性なんてもういないだろう・・・」<br />
なんて出会い系を敬遠してきた管理人だったが、かなりやる気が出てきた。</p>

<p>さらに「アダルト」の「大人の恋人候補」「アブノーマル」などのコーナーをチェックしてみると「今夜、女友達が数人集まります。楽しみませんか？」(20代後半・主婦)<br />
「熟女だけど経験には自信があります。」「今から会えませんか？」(42歳・主婦)など沢山のリアルなメッセージばかり。</p>

<p>そんな中「スタイルと攻め技には自信あり」という30歳・ＯＬの女性と実際にあってみる事にした。待ち合わせ場所は地元なら誰でも知っている大型ショッピングビル。</p>]]></description>
            <link>http://www.show-ring.com/202_1.html</link>
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            <pubDate>Wed, 30 Jun 2010 17:43:44 +0900</pubDate>
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            <title>そんなのあり?!「女性課金型」近所でしよう実践記</title>
            <description><![CDATA[<p>利用料金を支払ってでも素敵な男性と巡り会いたい・・・そんな女性たちの真剣な想いから人気急上昇中の「女性課金型サイト」。</p>

<p>出会いに飢えている女性ばかりが集まるこのサイトの、利用女性のひとりと接触することに成功した。</p>

<p>男性なら誰でも、一度くらいは出会い系サイトを利用した事があるだろう。</p>

<p>最近では男女ともに無料サイトが主流だが、その一方で男性課金式の有料サイトも根強い人気を保っている。</p>

<p>課金する事で無料サイトでは実現できない充実したコンテンツや合コンなどの企画、セキュリティの高さなどが評価されているのだ。</p>

<p>ではその逆の「女性課金型サイト」の存在はご存知だろうか。女性が有料で男性が無料という通常とは逆のパターンの有料サイト。</p>

<p>利用しているのは、20代後半～30代半ばの一流企業OLや要資格系職種に就く女性たち、そんな女性たちが、なぜ女性課金型サイトを利用するのか、実際に使ってみないと今イチ理解しにくい。</p>

<p>と言うわけで実際に管理人も女性課金型サイト「近所でしよう」に登録。数人の女性とメールでやり取りして、女性側のガツきの凄さを実感した。</p>

<p>バンバン誘われるので全員のデートをしたかったが今回はリサーチがメインなので男の欲望を抑えた。</p>

<p>そして10人程メールを交換した後、ようやく話を聞けそうな女性と接触する事ができた。</p>

<p>今回リサーチ目的で会う事ができたのは有休で仕事を休んだものの、遊び相手が見つからずにヒマしていたというMさん。</p>

<p>まだ午前中だったが、とにかく某ホテルのカフェで真理子さんと待ち合わせることができた。</p>

<p>Hしたいのは男性だけじゃない!むしろ女性の方が本性的に欲情しているようだ。このサイトは女性誌への広告掲載はほとんどしていなにも関わらず現在、女性ユーザーが増えすぎて男性が足りない状態なのだ。</p>

<p>●管理人：Mさん今日はよろしく。いろいろと教えてくださいね。</p>

<p>●Mさん：こちらこそよろしくお願いします。何か緊張するな～</p>

<p>●管理人：Mさんは彼氏がいるのに1年程前からこの「近所でしよう」を使い始めたそうですね。。その時のきっかけは何ですか？</p>

<p>●Mさん：え～と学生時代の友人から教えてもらいました。彼女は結婚しているのですが近所の主婦仲間からの評判を聞いたそうです。</p>

<p>●管理人：その友人は結婚しているのに、どうして他の男性と会いたがるのですか？</p>

<p>●Mさん：う～ん相手が忙しすぎるからでしょうか？私もカレとは結婚の約束をしているのですが、とにかく忙しくて会えないんですよ。</p>

<p>有人も早く子供が欲しいのにまったく行為がないって嘆いていました。</p>

<p>●管理人：それはもったいない。でも本人にとっては大問題なんでしょうね。</p>

<p>●Mさん：だから同じ境遇の女性たちで情報を共有するんです。あのサイトはどうだったとか、このサイトはどうだった・・・とか。</p>

<p>女性同士の評判や噂は、あっという間に広まります。それで評判のよいサイトだけが勝ち残るみたいですね。この「近所でしよう」も勝ち組サイトというワケです。</p>

<p>●管理人：Mさんはどのくらいのペースでサイトを利用しているのですか？</p>

<p>●Mさん：う～ん週一は絶対にアクセスしていますね。あと生理前なんかは週2～3回って時もありますよ。</p>

<p>●管理人：彼氏に怪しまれた事はないのですか？</p>

<p>●Mさん：もちろんないですよ。その為にこの「女性課金型サイト」を利用しているのですから。さっきも話しましたけど女性のネットワークって凄いんですよ。「今日はどうしても男性が欲しい」って時に、旦那さんが突然出張から帰ってきたりしたら普通なら約束をドタキャンするでしょ。</p>

<p>でも最大限に活用すれば口裏合わせできちゃいますからね。「学校の懇親会だから」とか「お友達が誕生日でランチパーティーなの」なんて平気でウソが出てきます。口裏合わせに強力する女性たちも「今度私の時にはこの娘に頼めるわね」なんて計算していますしね。</p>

<p>●管理人：ご主人やカレは気の毒ですね。</p>

<p>●Mさん：そんな事ないですよ。浮気させる相手が悪いんですからね!それよりこんな話してたら何か変な気分になってきちゃった。</p>

<p>●管理人：それじゃあ僕がちゃんと責任とりましょうか？</p>

<p>●Mさん：フフフ・・・</p>

<p>何も言わないが脚を組み替えたりわざと下着が見えるようなポーズを取り、こっちを挑発しているようだ。実際に使ってみて女性の本気度が見えてきた、この「近所でしよう」。</p>

<p>男性はもちろんタダなので使用しない手はないだろう。<br />
<maf><a href="http://preaf.jp/pa.do?s=s44072&o=30020&guid=ON"><img src="http://mo.preaf.jp/bn/o30020_1.gif" border="0"></a></maf><br />
</p>]]></description>
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            <pubDate>Wed, 30 Jun 2010 17:36:30 +0900</pubDate>
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            <title>ロリ娘2人即ハメ体験談(2)</title>
            <description><![CDATA[<p>おまんこに指を出し入れされて、あえぎながら、ユキエはちんぽをねだった。</p>

<p>最初に会ったときの印象からは信じられないようなユキエのあえぎっぷりに、俺は興奮した。</p>

<p>「俺から入れていい？」</p>

<p>トオルはあっさりと俺に譲ってくれたので、俺はユキエを後ろからだっこして、ちんぽをおまんこに入れた。</p>

<p>「ああ・・・おちんぽイイ・・・。」</p>

<p>ユキエのおまんこはものすごくとろとろで、俺は入れただけでイってしまいそうになった。</p>

<p>「ユキエちゃん、上のお口にもちんぽあげるよー。」</p>

<p>トオルはあえいでいるユキエの口に、勃起したちんぽを押し込んだ。</p>

<p>「ぐ・・・ふ・・・くぅ・・・。」</p>

<p>俺は興奮とおまんこの気持ちよさで、すぐに射精してしまった。</p>

<p>中出しした精液がじゅうたんの上に、ぽたぽたこぼれる。</p>

<p>「早っ！次、俺ね。」</p>

<p>トオルが笑いながら、ユキエのおまんこに入れた。</p>

<p>「あふっ・・・すごい・・・気持ちいい・・・。」</p>

<p>トオルのひざにのせられて、騎乗位で腰を振っているユキエはもう淫乱って感じで、あえぎながら、トオルとディープキスしている。</p>

<p>俺はマイとサトルの方に移動して、まったりと正常位を愉しんでいる二人を観察した。</p>

<p>「そろそろ終わるから、代わるか？」</p>

<p>サトルは以前、痛い目にあったらしく、しっかりとコンドームをつけている。</p>

<p>サトルの後のおまんこは、ほどよくほぐれていて、なかなかの締まりで俺のちんぽをぐいぐいと締め付けてきた。</p>

<p>「やだぁ・・・サトル以外とはしたくないよぉ・・・。」</p>

<p>マイがいやいやと首を振るが、かまわずに深くちんぽを出し入れする。</p>

<p>文句をいっている口をサトルがキスでふさいでくれたので、俺はピストン運動に集中できるようになった。</p>

<p>サトルはディープキスしながら、手を伸ばして、クリトリスをいじっている。</p>

<p>「ふ・・・うン・・・あふ・・・。」</p>

<p>ふさがれた口から、あえぎ声をもらすほど感じまくっているくせに、サトルじゃないとイヤとかウケるし。</p>

<p>俺は乱暴におまんこの奥に射精した。</p>

<p>おまんこに入れっぱなしで余韻を愉しんでいると、ユキエをお姫様だっこしたトオルがやってきて、マイの上にユキエをのせた。</p>

<p>レズプレイのように抱き合う形になった二人のおまんこからは、愛液と中出しされた精液がだらだらとたれていて、めちゃくちゃエロかった。</p>

<p>輪姦なのか乱交なのか微妙だけど、今夜もまだまだ楽しめそうだ。</p>

<p>やや輪姦でスタートしても、最終的に満足させたらいいと思ってるし、そもそも輪姦がイヤなら、男の部屋に上がりこんだりしないだろう。</p>

<p>本気で抵抗されたら、やめてるしね。</p>

<p>もつべきものは、イケメンと才能のある親友だ。</p>

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            <pubDate>Mon, 10 May 2010 17:39:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>ロリ娘2人即ハメ体験談(1)</title>
            <description><![CDATA[<p>イケメンのサトルと自称お笑い芸人のトオルは、俺のうちに遊びに来た。</p>

<p>実家住みの二人にとって、一人暮らしの俺の部屋は女を連れ込むのにちょうどいいらしい。</p>

<p>二人がナンパしてきたおこぼれにあずかることも多いので、俺的にも不満はない。</p>

<p>俺がレポートを書いている横で、サトルとトオルは出会い系で女を探し始めた。</p>

<p>トオルがお笑いのセンスを発揮して女とメールをやりとりし、イケメンのサトルの写メを送る。</p>

<p>まさに、ゴールデンコンビだ。</p>

<p>1時間くらいで会う約束を取り付けた二人は、意気揚々と待ち合わせ場所に向かった。</p>

<p>俺は部屋を軽く片付け、奥の部屋に布団を敷いて、ふすまを閉めた。</p>

<p>お酒とおつまみと女をみやげに、二人が帰ってきた。</p>

<p>本日の獲物は、かわいくてちょっとぽっちゃりしているマイとキレイだがお高くとまった感じのユキエだ。</p>

<p>どっちもかなりの上物で、俺一人ではとても部屋には連れ込めないレベル・・・俺は二人に感謝した。</p>

<p>イカサマゲームでマイとユキエにしこたま飲ませ、へろへろにしたところで、サトルがマイを奥の部屋へと連れ込んだ。</p>

<p>閉めたふすまごしに、ヤってる音がきこえてくる。</p>

<p>ユキエも意識がもうろうとしているが、二人がいなくなったことに気がついて、「サトルとマイは？」<br />
なんていっている。</p>

<p>俺とトオルは両側からユキエにぴったり密着して、太ももやおっぱいをさわさわした。</p>

<p>俺がユキエの耳をしゃぶる。</p>

<p>トオルがユキエの首を舐める。</p>

<p>「ああっ・・・ダメぇ・・・何するの？」</p>

<p>ユキエが体をよじるが、俺達ががっちりと押さえているので逃げられない。</p>

<p>俺はユキエの服の中に手を入れ、ブラジャーをずらして、おっぱいをいじりはじめた。</p>

<p>トオルはパンティの中に指をねじこみ、おまんこを愛撫している。</p>

<p>「や・・・やだぁ・・・こんなの・・・。」</p>

<p>トオルが後ろからユキエを抱きかかえて、足を絡めるようにして、M字開脚させた。</p>

<p>右手でおまんこをいじり、左手で乳首をこねている。</p>

<p>「もうこんなにおまんこがぐちゅぐちゅだ・・・。」</p>

<p>耳元でささやくように、いやらしいことをいわれているうちに、ユキエの体からは力が抜けた。</p>

<p>俺はふすまを開けて、サトルとマイがセックスしているところをユキエに見せた。</p>

<p>正常位でちんぽを突っ込まれたマイは、気持ちよさそうにあえぎ声をあげながら、サトルにしがみついている。</p>

<p>「ほら、マイちゃん、おまんこにちんぽ入れられて、気持ちよさそうだね。」</p>

<p>俺はユキエのおまんこをぺろぺろとクンニした。</p>

<p>トオルの指がクリトリスをこすっているせいか、愛液がどんどんあふれてくる。</p>

<p>「ユキエちゃんもちんぽ、おまんこに入れられたい？」</p>

<p>トオルが子供に話しかけるようなやさしい口調で、ユキエにきいている。</p>

<p>俺はユキエのおまんこに、ゆっくりと指を挿入した。</p>

<p>「あんっ！入れられたい！ユキエもおちんぽほしいよぉ！」</p>

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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2人getした体験談</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">M字開脚</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">おっぱい</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">おまんこ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ちんぽ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ぺろぺろ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クリトリス</category>
            
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            <pubDate>Mon, 10 May 2010 17:11:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>jk乱交パーティー(2)</title>
            <description><![CDATA[<p>「もうおまんこ、ぐちゅぐちゅじゃーん。ぬるぬるになってるよ。」</p>

<p>「あっ！や・・・いわないで・・・。」</p>

<p>ユキちゃんは後ろからトオルに抱きかかえられて、おまんこを指でいじられている。</p>

<p>マリコちゃんもタクヤにすっかり裸にされて、ベットに連れ込まれた。</p>

<p>「今日は合コンじゃなくて、乱交パーティになりそうだね。」</p>

<p>サトルが私の耳元でささやいた。</p>

<p>乱交って、サトルも他の女の子としちゃうの？</p>

<p>とまどっている私の上にサトルが覆いかぶさってきて、おまんこにおちんぽが挿入された。</p>

<p>興奮しているのか、いつもより大きく硬く感じるサトルのおちんぽ。</p>

<p>乱交になっちゃうのなら、せめて、私のおまんこが一番、気持ちいいって思われたい。</p>

<p>私はいつもよりおまんこに力をこめて、おちんぽを何度もしめつけた。</p>

<p>アナルをしめるように力を入れると、おまんこもきゅうってしめることができるの。</p>

<p>「リサちゃん、いつもよりおまんこ、しまりがいいんじゃない？」</p>

<p>サトルが苦しそうにしながら、私のおまんこの奥におちんぽを打ち付けた。</p>

<p>周りからもセックスしている音やあえぎ声が聞こえている。</p>

<p>まさか乱交するなんて、思わなかったな。</p>

<p>サトルが私のおまんこの中に、中出しした。</p>

<p>いつもよりずっと早い射精・・・しかも、中出しなんて、したことなかったのに。</p>

<p>サトルは私のほほにちゅっとキスすると、私のおまんこからおちんぽを抜いた。</p>

<p>おまんこから中出しされたサトルの精液がどろりと流れ出て、床にしたたる。</p>

<p>サトルが私から体を離すと、トオルが代わりにおちんぽを挿入した。</p>

<p>トオルのおちんぽはすごく大きくて、サトルが中出しした精液がなければ、痛かったかもって思った。</p>

<p>「リサちゃん、巨乳だよねー。おまんこのしまりもいいし！」</p>

<p>トオルは私のおっぱいをわしづかみにして、乱暴にもみながら、おまんこをごしごしとおちんぽでこする。</p>

<p>くやしいけど、サトルのおちんぽよりも気持ちがいい。</p>

<p>「ねえ、サトルも中出ししてるし、俺も中出ししちゃっていい？」</p>

<p>トオルが苦しそうに息をきらしながら、きいてきたけど、「やめて！お願い・・・中出しだけは！」<br />
って叫んだ。</p>

<p>「ちぇ！わかったよ、中出しじゃなければいいんだろ。」</p>

<p>トオルは私のおまんこからおちんぽを抜くと、自分の手でしごいて、私の巨乳に精液をぶっかけた。</p>

<p>「巨乳を精液でパックしたら、よりおっぱいが巨乳になるかもね。」</p>

<p>精液を広げるように、両手でおっぱいをもまれて、勃起していた乳首を強くつままれた。</p>

<p>まだ一度もイってなかったおまんこに、タクヤのおちんぽが一気に入れられて、私は叫びながらイっちゃったの。</p>

<p>「イくぅ・・・いや・・・ああん！」</p>

<p>「へえ、リサちゃんのおまんこ、中出し後とは思えないキツさだね。巨乳に精液がぶっかけられてんのもエロくていいし。」</p>

<p>タクヤは私のおまんこを乱暴に犯し続けた。</p>

<p>私は乱交の気持ちよさに溺れながら、友達になんていって謝ろうって考えてた。</p>

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            <pubDate>Mon, 10 May 2010 17:04:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>jk乱交パーティー(1)</title>
            <description><![CDATA[<p>出会い系で出会ったサトルは、かなりのイケメンでしかも年下だったの。</p>

<p>若いから、何回もおちんぽが元気になるし、テクニックもなかなかで、すごい満足しちゃった。</p>

<p>私って、ちょっとぽっちゃりしてるから、おっぱいは巨乳って感じだけど、あんまりかわいくはないんだよね。</p>

<p>でも、イケメンのサトルが、「リサちゃん、かわいいよ。」っていってくれると、とっても嬉しくなっちゃうんだ。</p>

<p>サトルは私と三回目に会った時に、「リサちゃんのこと、友達に紹介したいから、合コンしようよ。」<br />
っていってくれた。</p>

<p>飲んで騒いで、カラオケもできるってことで、多人数で入れるラブホテルでの合コン。</p>

<p>サトルの友達もかなりのイケメンだっていうから、なるべくかわいいコを誘ったんだ。</p>

<p>ギャル系でケバい感じだけどノリのいいユキちゃんと、ぶりっこ系だけどヤリマンってウワサのマリコちゃん。</p>

<p>どっちも男ウケしそうな女の子だから、サトルの友達にも満足してもらえるはず。</p>

<p>サトルの友達は・・・イケメンじゃなかった。</p>

<p>やたらテンションの高いトオルとオタクって感じのタクヤ。</p>

<p>帰るわけにもいかなくて、とりあえず、乾杯。</p>

<p>そんなにキツいお酒じゃなかったのに、飲んでたらだんだん、エロい気分になってきちゃった。</p>

<p>体が熱い・・・なんか、すっごくヤりたい・・・。</p>

<p>ユキちゃんとマリコちゃんも、とろんとした目で、足をもじもじさせてた。</p>

<p>テンションの高いトオルがマリコちゃんの腰をぐいって引き寄せて、首筋を舐めた。</p>

<p>「マリコちゃんって、おいしそー！」</p>

<p>首を舐められたマリコちゃんは、嫌がるどころか、「ひゃんっ！」ってあえぎ声をあげた。</p>

<p>「俺もマリコちゃん、ぺろぺろしたい！」</p>

<p>オタクのタクヤも反対側から、マリコちゃんの首や耳をぺろぺろしはじめた。</p>

<p>「あんっ！はんっ！やだぁん。」</p>

<p>なんでこんなことになっちゃってんの？</p>

<p>動揺していたら、サトルが私に抱きついてきた。</p>

<p>「せっかくラブホテルにいるんだから、今日もヤっちゃおうか。」</p>

<p>もぞもぞと私の服の中に手を入れてきて、巨乳をもんでいるサトル。</p>

<p>二人がかりで脱がされて、半裸になっていくマリコちゃんとサトルの愛撫にメロメロになってる私をみて、ユキちゃんは興奮しちゃってるみたい。</p>

<p>はあはあと息が荒くなってるし、顔も真っ赤になってる。</p>

<p>トオルがそんなユキちゃんに、後ろから抱きついた。</p>

<p>「ユキちゃん、興奮しちゃってるみたいだね。おまんこ濡らしちゃってるんじゃないの？」</p>

<p>「そんなことないもん。」</p>

<p>ユキちゃんは恥ずかしそうにしてるけど、抵抗はしてなくて。</p>

<p>トオルの手がユキちゃんのスカートをまくりあげて、パンティの中に入った。</p>

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            <pubDate>Mon, 10 May 2010 16:52:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>3pセフレ体験談(2)</title>
            <description><![CDATA[<p>ユウジはすっかりノリノリで、サリナの頭を動かして、イマラチオさせている</p>

<p>「オマエのいやらしい顔に、たっぷり濃い精子を顔射してやるよ。」</p>

<p>ユウジはサリナの口からちんぽを抜くと、自分の手でしごいて、ぶしゅっと精子をサリナの顔にかけた。</p>

<p>白くてこってりとした精液が、ぽたぽたとサリナの顔やおっぱいから床に滴り落ちる。</p>

<p>「あ・・・やだあ・・・ひどいよぉ・・・。」</p>

<p>サリナがぐすぐすと鼻を鳴らすと、とたんにあわてたユウジがサリナの前にしゃがみこんで、ティッシュでサリナの顔についた精液をぬぐおうとする。</p>

<p>「ご、ごめん。悪ノリしすぎちゃった？」</p>

<p>おろおろとしているユウジに、サリナはにこりと笑って、「大丈夫よ。でも、精液を舐めてキレイにしてくれる？」</p>

<p>ユウジはサリナの顔や首筋、おっぱいを犬のようにぺろぺろと舐めて、自分の精液を舐めとっている。</p>

<p>「強姦プレイじゃなかったのか？」</p>

<p>俺はアナルのバイブをさらに極太のものに変えながら、おまんこのバイブを乱暴に出し入れした。</p>

<p>「あ、あん・・・だってぇ、ユウジさん、カワイイんだもん。」</p>

<p>どうやら、サリナには女王様気質もあったらしい。</p>

<p>「ユウジ、おまんことアナル、どっちに入れたい？」</p>

<p>ぐりぐりとアナルの極太バイブを回しながら、ユウジに声をかけると、ようやくサリナに顔射した精液を舐め終わったユウジが、「どっちもいいなあ。アナルセックスってしたことないし。」と優柔不断ぶりを発揮した。</p>

<p>「俺もアナルは入れたことないから、二回ずつヤるか。オマエ、そんなに出るか？」</p>

<p>「溜まってるから大丈夫だよ。じゃあ、俺、先にアナルに入れていい？」</p>

<p>ユウジは俺がていねいに拡張したサリナのアナルに、回復したちんぽを入れ始めた。</p>

<p>「んん・・いや・・・おしりはいやぁ・・・。」</p>

<p>サリナの演技を真に受けて、動きを止めるユウジに、「いいからヤれ！強姦プレイだろ。」と声をかける。</p>

<p>「おまんこ、こんなにぐちゃぐちゃにしておいて、どこがイヤなんだよ。」</p>

<p>俺はおまんこに入れたままのバイブをぐいぐいと動かした。</p>

<p>「あ・・・おしりにおちんぽが入ってくる・・・。」</p>

<p>「すっげ、キツ・・・。」</p>

<p>ユウジが苦しそうなので、サリナのクリトリスを舌で舐めて、力を抜かせた。</p>

<p>「ああ・・あん・・ふ・・・イイ・・・。」</p>

<p>「全部入った・・・すごい密着感・・・。」</p>

<p>満足そうなユウジが動き出す前に、俺もサリナのおまんこのバイブを抜いて、ちんぽを入れる。</p>

<p>「皮一枚で、オマエのちんぽの感触わかるな。」</p>

<p>「ホントだ。ヘンな感じ・・・。」</p>

<p>おまんこもアナルもちんぽでいっぱいになったサリナは、うつろな顔であえぎ声をもらしている。</p>

<p>俺がゆっくりちんぽを動かすと、ユウジが悲鳴をあげた。</p>

<p>「す、すげ・・・気持ちいい・・・。」</p>

<p>「オマエも動けよ。」</p>

<p>ユウジは恐る恐るアナルに食いつかれているちんぽを動かし始めた。</p>

<p>おまんことアナルを二穴責めされて、サリナはすすり泣くようなあえぎ声をひっきりなしにあげながら、何度もイっている。</p>

<p>まずは俺がおまんこに精液を吐き出し、ややしばらくたって、ユウジが二回目の精液をアナルに吐き出した後、少し休憩して、俺がアナル、ユウジがおまんこに交代して、もう一回ずつ、サリナの中に射精した。</p>

<p>この麗しい兄弟関係は、今も続いていて、やめるきっかけがつかめないでいる。</p>

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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">あえぎ声</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">密着感</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">強姦プレイ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">淫乱</category>
            
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            <pubDate>Mon, 10 May 2010 16:41:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>3pセフレ体験談(1)</title>
            <description><![CDATA[<p>出会い系で出会ったサリナは、俺と親友のユウジを兄弟にしてくれたセフレだ。</p>

<p>何度か会って、至ってノーマルなセックスした後で、サリナは強姦プレイで3Pしたいといいだした。</p>

<p>俺は親友のユウジを誘って、三人でラブホテルに行った。</p>

<p>ユウジははじめて会うサリナのかわいさとエロいカラダに興奮を隠せないようだったが、<br />
「サリナはフェラチオうまいから、ちんぽしゃぶってもらえよ。」</p>

<p>と声をかけると、いそいそと服を全部脱ぎだした。</p>

<p>「いきなり、全部脱ぐのかよ！」</p>

<p>とつっこみながらも、おなかにつきそうに勃起したユウジのちんぽをみると、俺も興奮してきた。</p>

<p>二人でサリナの服を全部脱がせてから、フェラチオさせようとすると、久々にみるらしい女のハダカにユウジがテンパって、サリナに抱きついた。</p>

<p>「すげぇ・・・やわらけぇ～・・・おっぱいでっけぇ・・・。」</p>

<p>しっかりと抱きついたまま、おっぱいやおしりをもんで喜んでいるユウジは子供みたいだ。</p>

<p>「そんなに喜んでもらえると嬉しいけど・・・、そろそろ、おちんぽしゃぶらせて？」</p>

<p>サリナが色っぽい声でささやくと、ユウジはこくこくとすごい勢いで首を振った。</p>

<p>仁王立ちしているユウジのちんぽの前にひざまずいたサリナが、そっとちんぽを口に含む。</p>

<p>「ああっ・・・気持ちいい・・・。」</p>

<p>ユウジは呆けたような表情で、サリナに咥えられている自分のちんぽをみつめている。</p>

<p>俺はサリナのおしりを持ち上げて、左右に開き、おまんこを舌で舐めはじめた。</p>

<p>すぐに太ももを濡らすくらいの大量の愛液があふれ出し、ちんぽをしゃぶっているサリナの口から甘い声がもれる。</p>

<p>「ふ・・・あふ・・・ん・・・。」</p>

<p>サリナのくぐもったあえぎ声に、ユウジのせっぱつまったような声が混じりあい、いやらしいハーモニーを奏でている。</p>

<p>俺はローションを取り出して、サリナのアナルにたっぷりと塗りこみ、アナルとおまんこの二つの穴に同時に指をつっこんだ。</p>

<p>「あふぅん・・・。」</p>

<p>驚いたサリナがカラダをびくんとのけぞらせたが、ちんぽを咥え込まれているユウジには、それもいい刺激になったらしい。</p>

<p>俺はおまんことアナルにつっこむ指の数をどんどん増やし、最後に中太のバイブをおまんことアナルに入れて、ぐちゅぐちゅと出し入れした。</p>

<p>「あっ・・・ああ・・・あん・・・。」</p>

<p>サリナは気持ちよさに、フェラチオがおろそかになっている。</p>

<p>「ほら、ちゃんとしゃぶらないと、ユウジが射精できないよ？」</p>

<p>サリナのおしりをぴしゃっと平手でぶつと、あわてて、念入りなフェラチオを再開する。</p>

<p>「サリナちゃん・・・おしりにバイブ入れられてるの？」</p>

<p>荒い息づかいで、ユウジがサリナにきく。</p>

<p>「おしりと・・・おまんこにバイブ入れてもらって・・・おちんぽ咥えているの・・・気持ちいいの・・・。」</p>

<p>おまんことアナルのバイブをゆっくりと出し入れされて、サリナはうわごとのようにユウジに返事する。</p>

<p>「サリナちゃんは淫乱なんだね・・・。」</p>

<p>「ユウジぃ、それじゃ、強姦プレイになんないよ？もっとえげつない言葉責めしないと。」</p>

<p>「そ、そっか。・・・ちんぽを口に咥えこみながら、おまんこと尻の穴にバイブ入れられてよがるなんて、淫乱にもほどがあるんじゃねぇ？」</p>

<p>ユウジは軽蔑したような口調でいいながら、乱暴にサリナの頭をつかんだ。</p>

<p>「・・・違います・・・。」</p>

<p>サリナのおまんことアナルはひくひくしながら、バイブを楽しんでいる。</p>

<p>「ああ、嬉しいみたいだぞ。いやらしい汁がぐちょぐちょにたれてきた。全くどうしようもない淫乱おまんこだ。」</p>

<p>「男のちんぽが咥えたくて、俺たちを誘ったんだろう。強姦されても文句はいえないよなぁ？」</p>

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            <pubDate>Mon, 10 May 2010 16:17:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>アナルセックス調教師(2)</title>
            <description><![CDATA[<p>黒田さんは私のアナルにローションを入れて、拡張用のやや大きめのアナル栓をはめた。</p>

<p>そのまま、お湯の溜まった湯船につかり、カラダをあたためながら、アナルを拡張されて、のぼせる直前にお湯から出された。</p>

<p>またベットによつんばいになって、拡張用のアナル栓をぐりぐりと回しながら抜かれる。</p>

<p>ややゆるんだアナルにたっぷりとローションが流し込まれて、大きさの違うボールが次々に入れられた。</p>

<p>全部のボールを飲み込んだところで、スイッチが入れられ、アナルの中のボールたちが動き出す。<br />
それははじめて感じる衝撃だった。</p>

<p>「おまんこからいやらしい汁があふれていますね。」</p>

<p>黒田さんはおまんこのワレメを指でなぞって、愛液で濡れた指を私にみせた。</p>

<p>「おまんこにもバイブを入れてあげましょうか？」</p>

<p>整った上品な顔でいやらしいことをいわれると、ぞくぞくしてしまう。</p>

<p>私はこくこくとうなずいた。</p>

<p>「この中太のいぼいぼバイブをおまんこに入れてあげますから、痛くないように舐めて濡らしなさい。」</p>

<p>口元にぼこぼことしたいぼのついた黒いバイブを突き出されて、私はぺろぺろと舐めた。</p>

<p>私がバイブをしゃぶっている顔を眺めていた黒田さんは、そっと私の口からバイブを抜いた。</p>

<p>すぐにワレメを押し広げて、おまんこにバイブが入れられる。</p>

<p>私の意識のすべてはアナルとおまんこに集中してしまった。</p>

<p>おまんこのバイブにスイッチが入れられると、背筋を快感の電流が駆け抜け、軽くイってしまうくらい気持ちよかった。</p>

<p>おまんこにバイブを入れて振動させたまま、アナルのボールを抜かれると、ちゅぽんとボールが肛門を出て行くたびに、排泄するときのようなじんわりとした快楽が広がる。</p>

<p>おまんこに入れたくらいの大きさのバイブをアナルに入れられ、両方のバイブを振動させながら、出し入れされると、ものすごく気持ちよくて、口からあえぎ声とよだれがあふれた。</p>

<p>「アイさんはアナルセックスの素質がありそうですね。最初からこんなに感じられるなんて、逸材かもしれません。」</p>

<p>ぐいぐいと私のおまんことアナルにバイブを押し入れながら、冷静な口調で黒田さんがいう。</p>

<p>アナルからバイブを抜かれて、さらに大きなごついバイブをそろそろと入れられる。</p>

<p>アナルにもバイブにもしたたるくらいにローションを塗られているので、痛くはない。</p>

<p>何度も出し入れされて、私のアナルが大きなごついバイブになれたところで、ゴムをつけた黒田さんのちんぽをみせられた。</p>

<p>「さあ、ついに、バックバージンを失うときがきましたよ。本当に入れていいんですね？」</p>

<p>「お願いします。」</p>

<p>私が黒田さんのちんぽをみつめながらいうと、アナルからバイブが抜かれ、硬くはりつめた黒田さんのちんぽがじわりじわりとアナルに挿入された。</p>

<p>ゆっくりと入ってくる黒田さんのちんぽはバイブよりも気持ちがよく、早くもっと奥まで入れてほしくて、<br />
「もっと、もっと奥までちょうだい。」と叫んでしまった。</p>

<p>「アイさんはアナルセックスのとりこになりそうですね。」</p>

<p>笑いながら奥までちんぽを入れた黒田さんは、ピストン運動を開始し、私はお腹の中まで動かされるような強烈な悦びを感じた。</p>

<p>もう自分があえいでいるのかすら、よくわからない。</p>

<p>頭の中が真っ白にはじけて、意識がなくなってしまっていた。</p>

<p>黒田さんとは、今でもアナルセックスを楽しんでいる。</p>

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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">いぼいぼバイブ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">いやらしい汁</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アナルセックス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アナル栓</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">バックバージン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ローション</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">中出し</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">出会い系</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">拡張用</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">浣腸器</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">浣腸液</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">脱糞</category>
            
            <pubDate>Mon, 10 May 2010 16:06:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>アナルセックス調教師(1)</title>
            <description><![CDATA[<p>出会い系で出会った黒田さんは最高のアナルセックス教師だった。</p>

<p>アナルセックスを経験したいと思っていた私は、どうせならアナルセックス経験者に手取り足取り教わった方がいいと思って、出会い系の書き込みをチェックしていた。</p>

<p>それで、アナルセックスについて書き込みをしていた黒田さんという男性に、メールを送ってみたのだ。</p>

<p>返信からは知性が感じられて、アナルセックスについても、ていねいにレクチャーしてくれた。</p>

<p>アナルセックスは避妊の必要がないので、中出しオッケーだと思っている人が多いが、精液によっておなかを壊したりするとか。</p>

<p>不衛生なままアナルに挿入すると、男性側が病気になる危険性もあるので、注意が必要だとか。</p>

<p>初心者とのアナルセックスは拡張を念入りにしないと痛みを伴うし、快楽にも個人差があって、回数を重ねて、じょじょに気持ちよくなっていく人もいれば合わない人もいるなど。</p>

<p>メールのやりとりで好感を持った私は、昼間の喫茶店で黒田さんに会ってみることにした。</p>

<p>現れた男性は高級そうな服を着たイギリス紳士みたいな印象の男性だった。</p>

<p>どこかの会社の重役か教授かお医者さんといった貫禄がある。</p>

<p>「これはこれはかわいらしいお嬢さんだ。」</p>

<p>黒田さんは顔をほころばせて、私を眺めている。</p>

<p>「アイさんが私を気に入ってくださったのなら、これからアナルセックスを試してみませんか？」</p>

<p>周囲にきこえないくらいの小声で、アナルセックスとささやかれると、どきどきしてしまう。</p>

<p>昼間からラブホテルに行くのには抵抗があったけど、好奇心には勝てなかった。</p>

<p>ラブホテルにつくと、黒田さんは浣腸器をとりだした。</p>

<p>お風呂にお湯を溜めながら、浣腸液を入れたボトルを溜まったお湯で温める。</p>

<p>黒田さんが人肌になった浣腸液を浣腸器に入れているのをみると、これからはじまるアナルセックスへの期待が高まっていく。</p>

<p>「それでは、服を脱いでください。」</p>

<p>私はいわれたとおりに服をすべて脱ぎ、はじめて会ったばかりの黒田さんに、生まれたままの姿をさらした。</p>

<p>「すばらしいプロポーションですね。」</p>

<p>黒田さんは美術品を鑑賞するような目で私のハダカをみたあと、ベットによつんばいになるようにいった。</p>

<p>「浣腸液を注入しますよ。」</p>

<p>アナルの中に、生あたたかい浣腸液が流れ込んでくる。</p>

<p>子供の頃に、座薬をさしたときよりも、はるかに大きな違和感を感じた。</p>

<p>浣腸器を空にした黒田さんは、私のアナルにシリコン素材の栓をした。</p>

<p>ぐぎゅるるるる。</p>

<p>私のお腹がへんな音を立てる。</p>

<p>黒田さんは時計を見て、時間を計りながら、私の様子を観察している。</p>

<p>額に脂汗が浮いてきて、もうヤバいかもと思ったとき、私の手をひいて、トイレに連れて行ってくれた。</p>

<p>便座に座って、アナル栓を抜くと、ぶしゅるるるるとすさまじい勢いでウンコと浣腸液が飛び出す。</p>

<p>トイレとはいえ、黒田さんの前で脱糞するのは恥ずかしかったけど、それどころじゃないくらいお腹がたいへんなことになっていたのだ。</p>

<p>トイレットペーパーでお尻をふいたあと、お風呂にいって、アナルをシャワーでキレイに流してくれる。</p>

<p>アナルに指を入れられて、中を広げるようにして、念入りに洗われていると、なんだか奉仕されているみたいで気分がいい。</p>

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            <pubDate>Mon, 10 May 2010 15:47:37 +0900</pubDate>
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