ロリ娘2人即ハメ体験談(1)

イケメンのサトルと自称お笑い芸人のトオルは、俺のうちに遊びに来た。

実家住みの二人にとって、一人暮らしの俺の部屋は女を連れ込むのにちょうどいいらしい。

二人がナンパしてきたおこぼれにあずかることも多いので、俺的にも不満はない。

俺がレポートを書いている横で、サトルとトオルは出会い系で女を探し始めた。

トオルがお笑いのセンスを発揮して女とメールをやりとりし、イケメンのサトルの写メを送る。

まさに、ゴールデンコンビだ。

1時間くらいで会う約束を取り付けた二人は、意気揚々と待ち合わせ場所に向かった。

俺は部屋を軽く片付け、奥の部屋に布団を敷いて、ふすまを閉めた。

お酒とおつまみと女をみやげに、二人が帰ってきた。

本日の獲物は、かわいくてちょっとぽっちゃりしているマイとキレイだがお高くとまった感じのユキエだ。

どっちもかなりの上物で、俺一人ではとても部屋には連れ込めないレベル・・・俺は二人に感謝した。

イカサマゲームでマイとユキエにしこたま飲ませ、へろへろにしたところで、サトルがマイを奥の部屋へと連れ込んだ。

閉めたふすまごしに、ヤってる音がきこえてくる。

ユキエも意識がもうろうとしているが、二人がいなくなったことに気がついて、「サトルとマイは?」
なんていっている。

俺とトオルは両側からユキエにぴったり密着して、太ももやおっぱいをさわさわした。

俺がユキエの耳をしゃぶる。

トオルがユキエの首を舐める。

「ああっ・・・ダメぇ・・・何するの?」

ユキエが体をよじるが、俺達ががっちりと押さえているので逃げられない。

俺はユキエの服の中に手を入れ、ブラジャーをずらして、おっぱいをいじりはじめた。

トオルはパンティの中に指をねじこみ、おまんこを愛撫している。

「や・・・やだぁ・・・こんなの・・・。」

トオルが後ろからユキエを抱きかかえて、足を絡めるようにして、M字開脚させた。

右手でおまんこをいじり、左手で乳首をこねている。

「もうこんなにおまんこがぐちゅぐちゅだ・・・。」

耳元でささやくように、いやらしいことをいわれているうちに、ユキエの体からは力が抜けた。

俺はふすまを開けて、サトルとマイがセックスしているところをユキエに見せた。

正常位でちんぽを突っ込まれたマイは、気持ちよさそうにあえぎ声をあげながら、サトルにしがみついている。

「ほら、マイちゃん、おまんこにちんぽ入れられて、気持ちよさそうだね。」

俺はユキエのおまんこをぺろぺろとクンニした。

トオルの指がクリトリスをこすっているせいか、愛液がどんどんあふれてくる。

「ユキエちゃんもちんぽ、おまんこに入れられたい?」

トオルが子供に話しかけるようなやさしい口調で、ユキエにきいている。

俺はユキエのおまんこに、ゆっくりと指を挿入した。

「あんっ!入れられたい!ユキエもおちんぽほしいよぉ!」

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