jk乱交パーティー(1)

出会い系で出会ったサトルは、かなりのイケメンでしかも年下だったの。

若いから、何回もおちんぽが元気になるし、テクニックもなかなかで、すごい満足しちゃった。

私って、ちょっとぽっちゃりしてるから、おっぱいは巨乳って感じだけど、あんまりかわいくはないんだよね。

でも、イケメンのサトルが、「リサちゃん、かわいいよ。」っていってくれると、とっても嬉しくなっちゃうんだ。

サトルは私と三回目に会った時に、「リサちゃんのこと、友達に紹介したいから、合コンしようよ。」
っていってくれた。

飲んで騒いで、カラオケもできるってことで、多人数で入れるラブホテルでの合コン。

サトルの友達もかなりのイケメンだっていうから、なるべくかわいいコを誘ったんだ。

ギャル系でケバい感じだけどノリのいいユキちゃんと、ぶりっこ系だけどヤリマンってウワサのマリコちゃん。

どっちも男ウケしそうな女の子だから、サトルの友達にも満足してもらえるはず。

サトルの友達は・・・イケメンじゃなかった。

やたらテンションの高いトオルとオタクって感じのタクヤ。

帰るわけにもいかなくて、とりあえず、乾杯。

そんなにキツいお酒じゃなかったのに、飲んでたらだんだん、エロい気分になってきちゃった。

体が熱い・・・なんか、すっごくヤりたい・・・。

ユキちゃんとマリコちゃんも、とろんとした目で、足をもじもじさせてた。

テンションの高いトオルがマリコちゃんの腰をぐいって引き寄せて、首筋を舐めた。

「マリコちゃんって、おいしそー!」

首を舐められたマリコちゃんは、嫌がるどころか、「ひゃんっ!」ってあえぎ声をあげた。

「俺もマリコちゃん、ぺろぺろしたい!」

オタクのタクヤも反対側から、マリコちゃんの首や耳をぺろぺろしはじめた。

「あんっ!はんっ!やだぁん。」

なんでこんなことになっちゃってんの?

動揺していたら、サトルが私に抱きついてきた。

「せっかくラブホテルにいるんだから、今日もヤっちゃおうか。」

もぞもぞと私の服の中に手を入れてきて、巨乳をもんでいるサトル。

二人がかりで脱がされて、半裸になっていくマリコちゃんとサトルの愛撫にメロメロになってる私をみて、ユキちゃんは興奮しちゃってるみたい。

はあはあと息が荒くなってるし、顔も真っ赤になってる。

トオルがそんなユキちゃんに、後ろから抱きついた。

「ユキちゃん、興奮しちゃってるみたいだね。おまんこ濡らしちゃってるんじゃないの?」

「そんなことないもん。」

ユキちゃんは恥ずかしそうにしてるけど、抵抗はしてなくて。

トオルの手がユキちゃんのスカートをまくりあげて、パンティの中に入った。

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