3pセフレ体験談(2)
ユウジはすっかりノリノリで、サリナの頭を動かして、イマラチオさせている
「オマエのいやらしい顔に、たっぷり濃い精子を顔射してやるよ。」
ユウジはサリナの口からちんぽを抜くと、自分の手でしごいて、ぶしゅっと精子をサリナの顔にかけた。
白くてこってりとした精液が、ぽたぽたとサリナの顔やおっぱいから床に滴り落ちる。
「あ・・・やだあ・・・ひどいよぉ・・・。」
サリナがぐすぐすと鼻を鳴らすと、とたんにあわてたユウジがサリナの前にしゃがみこんで、ティッシュでサリナの顔についた精液をぬぐおうとする。
「ご、ごめん。悪ノリしすぎちゃった?」
おろおろとしているユウジに、サリナはにこりと笑って、「大丈夫よ。でも、精液を舐めてキレイにしてくれる?」
ユウジはサリナの顔や首筋、おっぱいを犬のようにぺろぺろと舐めて、自分の精液を舐めとっている。
「強姦プレイじゃなかったのか?」
俺はアナルのバイブをさらに極太のものに変えながら、おまんこのバイブを乱暴に出し入れした。
「あ、あん・・・だってぇ、ユウジさん、カワイイんだもん。」
どうやら、サリナには女王様気質もあったらしい。
「ユウジ、おまんことアナル、どっちに入れたい?」
ぐりぐりとアナルの極太バイブを回しながら、ユウジに声をかけると、ようやくサリナに顔射した精液を舐め終わったユウジが、「どっちもいいなあ。アナルセックスってしたことないし。」と優柔不断ぶりを発揮した。
「俺もアナルは入れたことないから、二回ずつヤるか。オマエ、そんなに出るか?」
「溜まってるから大丈夫だよ。じゃあ、俺、先にアナルに入れていい?」
ユウジは俺がていねいに拡張したサリナのアナルに、回復したちんぽを入れ始めた。
「んん・・いや・・・おしりはいやぁ・・・。」
サリナの演技を真に受けて、動きを止めるユウジに、「いいからヤれ!強姦プレイだろ。」と声をかける。
「おまんこ、こんなにぐちゃぐちゃにしておいて、どこがイヤなんだよ。」
俺はおまんこに入れたままのバイブをぐいぐいと動かした。
「あ・・・おしりにおちんぽが入ってくる・・・。」
「すっげ、キツ・・・。」
ユウジが苦しそうなので、サリナのクリトリスを舌で舐めて、力を抜かせた。
「ああ・・あん・・ふ・・・イイ・・・。」
「全部入った・・・すごい密着感・・・。」
満足そうなユウジが動き出す前に、俺もサリナのおまんこのバイブを抜いて、ちんぽを入れる。
「皮一枚で、オマエのちんぽの感触わかるな。」
「ホントだ。ヘンな感じ・・・。」
おまんこもアナルもちんぽでいっぱいになったサリナは、うつろな顔であえぎ声をもらしている。
俺がゆっくりちんぽを動かすと、ユウジが悲鳴をあげた。
「す、すげ・・・気持ちいい・・・。」
「オマエも動けよ。」
ユウジは恐る恐るアナルに食いつかれているちんぽを動かし始めた。
おまんことアナルを二穴責めされて、サリナはすすり泣くようなあえぎ声をひっきりなしにあげながら、何度もイっている。
まずは俺がおまんこに精液を吐き出し、ややしばらくたって、ユウジが二回目の精液をアナルに吐き出した後、少し休憩して、俺がアナル、ユウジがおまんこに交代して、もう一回ずつ、サリナの中に射精した。
この麗しい兄弟関係は、今も続いていて、やめるきっかけがつかめないでいる。
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