3pセフレ体験談(1)

出会い系で出会ったサリナは、俺と親友のユウジを兄弟にしてくれたセフレだ。

何度か会って、至ってノーマルなセックスした後で、サリナは強姦プレイで3Pしたいといいだした。

俺は親友のユウジを誘って、三人でラブホテルに行った。

ユウジははじめて会うサリナのかわいさとエロいカラダに興奮を隠せないようだったが、
「サリナはフェラチオうまいから、ちんぽしゃぶってもらえよ。」

と声をかけると、いそいそと服を全部脱ぎだした。

「いきなり、全部脱ぐのかよ!」

とつっこみながらも、おなかにつきそうに勃起したユウジのちんぽをみると、俺も興奮してきた。

二人でサリナの服を全部脱がせてから、フェラチオさせようとすると、久々にみるらしい女のハダカにユウジがテンパって、サリナに抱きついた。

「すげぇ・・・やわらけぇ~・・・おっぱいでっけぇ・・・。」

しっかりと抱きついたまま、おっぱいやおしりをもんで喜んでいるユウジは子供みたいだ。

「そんなに喜んでもらえると嬉しいけど・・・、そろそろ、おちんぽしゃぶらせて?」

サリナが色っぽい声でささやくと、ユウジはこくこくとすごい勢いで首を振った。

仁王立ちしているユウジのちんぽの前にひざまずいたサリナが、そっとちんぽを口に含む。

「ああっ・・・気持ちいい・・・。」

ユウジは呆けたような表情で、サリナに咥えられている自分のちんぽをみつめている。

俺はサリナのおしりを持ち上げて、左右に開き、おまんこを舌で舐めはじめた。

すぐに太ももを濡らすくらいの大量の愛液があふれ出し、ちんぽをしゃぶっているサリナの口から甘い声がもれる。

「ふ・・・あふ・・・ん・・・。」

サリナのくぐもったあえぎ声に、ユウジのせっぱつまったような声が混じりあい、いやらしいハーモニーを奏でている。

俺はローションを取り出して、サリナのアナルにたっぷりと塗りこみ、アナルとおまんこの二つの穴に同時に指をつっこんだ。

「あふぅん・・・。」

驚いたサリナがカラダをびくんとのけぞらせたが、ちんぽを咥え込まれているユウジには、それもいい刺激になったらしい。

俺はおまんことアナルにつっこむ指の数をどんどん増やし、最後に中太のバイブをおまんことアナルに入れて、ぐちゅぐちゅと出し入れした。

「あっ・・・ああ・・・あん・・・。」

サリナは気持ちよさに、フェラチオがおろそかになっている。

「ほら、ちゃんとしゃぶらないと、ユウジが射精できないよ?」

サリナのおしりをぴしゃっと平手でぶつと、あわてて、念入りなフェラチオを再開する。

「サリナちゃん・・・おしりにバイブ入れられてるの?」

荒い息づかいで、ユウジがサリナにきく。

「おしりと・・・おまんこにバイブ入れてもらって・・・おちんぽ咥えているの・・・気持ちいいの・・・。」

おまんことアナルのバイブをゆっくりと出し入れされて、サリナはうわごとのようにユウジに返事する。

「サリナちゃんは淫乱なんだね・・・。」

「ユウジぃ、それじゃ、強姦プレイになんないよ?もっとえげつない言葉責めしないと。」

「そ、そっか。・・・ちんぽを口に咥えこみながら、おまんこと尻の穴にバイブ入れられてよがるなんて、淫乱にもほどがあるんじゃねぇ?」

ユウジは軽蔑したような口調でいいながら、乱暴にサリナの頭をつかんだ。

「・・・違います・・・。」

サリナのおまんことアナルはひくひくしながら、バイブを楽しんでいる。

「ああ、嬉しいみたいだぞ。いやらしい汁がぐちょぐちょにたれてきた。全くどうしようもない淫乱おまんこだ。」

「男のちんぽが咥えたくて、俺たちを誘ったんだろう。強姦されても文句はいえないよなぁ?」

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